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浴衣のお供に 



large
[ 2006/07/16 20:59 ] 浅草・深川 | トラックバック(-) | CM(4)

なかなか、しゃれたうちわです。
手作りっぽいけど、千円前後とは良心的な値段のような気がします。
[ 2006/07/17 01:15 ] [ 編集 ]

e-412ジローさま
素材も竹や和紙で、手書きとくれば、昔ながらの職人技の一品ですよね。
殿方がさりげなく背中の帯にはさんでいたら、そりゃあ粋ってもんです。
時には、バーベキューにも使えるとか…。パタパタ。
[ 2006/07/17 12:33 ] [ 編集 ]

一服

千葉県には「房総(房州)うちわ」と言うものがあります。

今日DVDで「ALWAYS 三丁目の夕日」と言うのを見てみたのですが、
都内の昭和30年代が舞台になっているものでした。
かなり忠実に再現されているみたいです。
不思議なのは生まれてもいない時代なのに懐かしく感じるところです。
浅草界隈には昭和を感じるところが、沢山あるのでしょうね~。
[ 2006/07/17 23:03 ] [ 編集 ]

v-55kohさま
「房総うちわ」ですか。やはり、形とか絵柄などに特徴があるのでしょうね。
東京タワーって昭和33年生まれだそうですね。あの映画では高度成長期に入った日本のシンボルとして、象徴的に描かれてましたよね。浅草も大通りから一歩路地に入ると、昭和30年前後に作られたような町並みが残っていました。観光地でありながら、生活感もたっぷりでしたよ。まだまだ歩き足りないので、また、訪れたいです。
[ 2006/07/18 00:12 ] [ 編集 ]

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