









お花見の露店が並ぶお寺の境内。
わたしにとっては懐かしい光景ではなくて、異邦人になった気分でした。
桜の下で親と一緒にお花見をした子供達は、思い出が心に刻まれたでしょうね。
露店で食べたのは初めて。
おでんとビール。チープだけどおもしろかった。
そして、わたしの隣で「貸しゴザ」と筆で書いているおかあさんに「上手ですね」と話したりと。
いい年した大人でも、多少の思い出はできるもんです。
@喜多院・埼玉県川越市
[ 2008/04/10 00:47 ]
川越 |
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3月29日 1週間早く、様子見に出かける。やっぱり、この日が満開。
large‘川越春まつり’の一環として、新河岸川で行われた観光舟運です。
4月5日 (観光舟運当日)
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新河岸川は隅田川へ繋がっていて、年貢米を江戸へ輸送する舟運が、江戸時代から約300年続いていたそうです。
今回の舟運の船頭さんは、市の観光課が市民から募集で、30名以上集まったそうです。
わたしが29日に船頭さんの練習の様子を見た時には、舟がなかなか真っ直ぐ進まないようでしたが、舟運当日には桜の絨毯の上を滑らかに操っていて、はっぴ姿も様になってました。
わたし? 乗船しませんでした。
だって、川の両側にカメラマンがずらりと並んでいるんだもの。
だけど、こういうのはお客になるより、船頭で竹竿を操る方が絶対面白そう。
@新河岸川(しんがしがわ)観光舟運・埼玉県川越市
[ 2008/04/08 00:45 ]
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