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large1944年に製造されたC58 363
現在は、秩父鉄道(埼玉県)が所有し、「パレオエクスプレス」として運行されています。
還暦を過ぎた今でも、山河を駆け抜けることができる幸せな車両ですが、それを支える鉄道員の方達の寡黙な仕事振りも強く印象に残りました。
[ 2008/07/25 01:00 ]
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自宅から川沿いを12キロほど下ると、荒川サイクリングロードに到着です。
荒川は東京湾の河口へ注ぎますが、うちからだと往復約100キロの距離。
いつの日か、自分の脚で東京湾まで辿り着けるのかしらん。
自転車8級のわたしとしては、武蔵野線鉄橋を通り過ぎる貨物列車を間近で見て、満足している現状なのでした。
[ 2008/07/18 06:00 ]
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貨物駅といっても、地形的に周辺道路より高い場所にあるので、ターミナル駅そのものを俯瞰できなくて残念。夜景撮影には向きません。
JR貨物といえば、子供の頃、母親がイナカにお菓子やら食べ物を折々に送っていた。
重い段ボール箱を持って、一緒に吉祥寺駅まで行ったものだった。
今は、宅配便が主流となって、JR貨物の想い出は霞んでしまいそうな昔話に。
[ 2008/03/22 06:00 ]
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夕方6時というのに、江ノ島では雨が降り出した。
これじゃぁ、夜景、撮れないなぁ、と溜息。
雨宿りがてら、ハンバーガーを頬張っていたら、ふと、思いついたわけです。
江ノ電のホームなら、雨に濡れないぞ、と。
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だけど、街の風景と絡んでいない江ノ電は、寂しいもんがあります。
江ノ電が走る街の光景は、またいつかのんびり撮ってみたいです。
[ 2007/10/14 03:11 ]
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large車両基地近くの踏み切りは、線路4本分を超えなければならない。
通勤時間帯は警報機が鳴る間隔も短くて、たいてい、踏み切りの途中で走る羽目になる。
走らない生活をしている人が、急に走ると、どうなるか。
決まって、足首をグキッとひねってしまう。
老化と体重オーバーの問題提起をしてくれる、地元の踏み切りなのであった。
[ 2007/08/10 01:29 ]
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